初めて心屋 仁之助さんの本を読んでみた

昨年テレビでよく見た心屋 仁之助さん。

つわりがひどくって、あんまり昨年はテレビをよく見れなかったけど、

何か気になる人でした。

 

痛いところ突く人だな~、

ほら~、泣いてるやん、あぶちゃん(←たしかナイナイの番組)。グサッと来るでしょ、今の!!なんて。

 

最近になって本屋さんに行った時、文章を読むのはしんどい気がするけど漫画なら、と買ってみました。

 

そしたら、何か良かった。

読んだらすっきりするというか。

なるほどと思ったのは、会話のテクニックを学ぼうとするなってことですね。

 

雑談力を磨くとか、何か足りないところを埋めようとすることよりも

自分のことをまず認めること。

出来ることも、出来ないことも。

 

何かいいんですよね。

たまに読み返してしまいます^^